京都大学生活協同組合- 無関係のメールアドレスがCCで送信

その他 個人情報漏えい

京都大学生活協同組合は、メールを送信の際、無関係のメールアドレスを流出したことを発表した。

同組合の説明によると、同大学研究室へ見積りのメールを送信した際、PC内に登録されていたメールアドレス232件が「CC」に設定され、メール送信したもの。
送信時にメールアドレスがCCへ挿入された原因は、操作ミスではなく、使用するメールソフトの不具合である可能性が高いと説明している。

メールを受信した組合員より指摘があり問題が判明した。