京阪互助センター- 顧客情報を流出

冠婚葬祭事業を手がける京阪互助センターは、顧客情報770件を流出させたことを発表した。

同センターの説明によると、5月8日 同センター従業員が帰宅途中に立ち寄ったスーパーで、購入したものを袋に詰め 店の籠を戻していた間にカバンが置き引き被害にあったもの。

鞄には、顧客管理ノート4冊が入っており、顧客の氏名、住所、、入会日、契約種別、・家族情報など推定770件の顧客情報が記載されていた。
顧客管理ノートは、顧客への連絡を円滑にするためのみ使用されており、ノートの持出等に対する運用ルールは。