熊本市内小学校- 児童の個人情報が流出

熊本市は、同市内の小学校において、児童の個人情報が流出したことを発表した。

同市の説明によると、同市内の小学校において、1クラス分の児童の学力調査票を噴出したもの。
紛失したのは、2018年12月に実施した学力調査の結果を記載した1クラス分の調査票で、1クラス40人分の、児童の姓、学校名、学年と学級、4科目の答案や正答率などの情報が含まれていた。
担任教諭が、校内研修で使用後、。 自席の机上に調査票を置いて帰宅したが、その後紛失したと説明している。、
調査票は鍵付きのキャビネットなどに保管する運用ルールとなっていた。、