中央大学- マルウェア感染で学生や保護者などの個人情報が流出

中央大学は、パソコンがマルウェア感染し、学生や保護者、教職員などの個人情報が流出していたことを発表した。

同大の説明によると、多摩キャンパスで事務に使用しているパソコン1台がマルウェアに感染し、個人情報が流出したもの。
流出したデータには、学生や保護者、教職員など20人の氏名、住所、生年月日などの個人上方が含まれていた。