大阪女子短期大学- 学生の個人情報含むUSBメモリを紛失

大阪女子短期大学は、学生の個人情報が保存されたUSBメモリが所在不明になっていることを発表した。

同大学の説明では、同大生活科学科ライフプロデュース専攻において、個人情報を含むUSBメモリを紛失したもの。「ヴィジュアル表現演習」の講義を履修した学生40人の氏名、学籍番号、提出物データ、成績集計に関するデータなどが保存されていた。
同大学では、引き続きUSBメモリの捜索を行っている。