大分市教育センター- 私物USBメモリ紛失で個人情報が流出

大分県は、大分市教育センターにて個人情報含むUSBメモリを紛失し個人情報が流出したことを発表した。

同県の説明よると、同センターにて臨床心理士の嘱託職員が、自宅での作業のため私物USBメモリに個人情報を保存し持ち帰ったが、その後紛失したもの。
同USBメモリには、65件の個人情報が保存されていた。

同センターでは私物USBメモリの使用や個人情報の外部持ち出しを禁止していた。