大阪市水道局- 書類誤送付で個人情報が流出

大阪市水道局は、誤入力により書類誤送付で個人情報が流出したことを発表した。

同局の説明によると、お客さまセンター運営業務の委託先において、水道使用中止手続きの際に、システムに情報を誤入力したことにより、水道料金等納入通知書を誤送付し、別人に送付されたことにより個人情報が流出したもの。

当該書類の受取先顧客から、納入通知書の問い合わせがあり、システム誤入力による書類誤送付が判明した。