福岡県飯塚地区消防本部- 不正アクセス により個人情報が流出

福岡飯塚地区消防本部は、ウェブサイトが不正アクセスを受け、災害情報配信システムに登録している1798人のメールアドレスが流出したことを発表した。

同本部の説明によると、複数の消防職員に不審なメールが届いたことから調査を実施したところ、7月6日 ウェブサイトが不正アクセスを受けていたことが判明したもの。
不正アクセスにより、災害情報配信システムに登録している職員や住民のメールアドレス1798件が流出したもの。