川崎市宮前区の市立中学校- 中学校教諭が酔って生徒の個人情報を紛失

川崎市教育委員会は、川崎市宮前区の市立中学校 生徒の個人情報が流出したことを発表した。

同教育委員会の説明によると、同市宮前区にある市立中の男性教諭が飲酒した後にバス停で寝てしまい
かばんを紛失したもの。

かばんには、USBメモリー3本とSDカード1枚が入っており、生徒161人分の氏名、電話番号など、
担任学級と顧問の部活動の電話連絡網、採点済みのテスト答案、学校行事の写真約800枚が保存されて
いた。