大阪市人材データバンク- メール誤送信で個人情報が流出

大阪市が事務局をしている大阪市人材データバンクにおいて、メール誤送信により個人情報が流出した。

大阪市人材データバンクの説明によると、求人情報メールを送信した際に、同市退職者で求人情報のメール配信を希望している人140人宛にメール送信した際に、宛先が表示される状態で送信したため 電子メール表示名とメールアドレスがが流出したもの。

メールの受信者から、メールアドレスが表示されている旨の指摘があり流出に気が付いた。